このようなタイプのブラジル産カルセドニーには、その空洞内部に水を含んだものがよく見られます。
今回ご紹介の石さんはハーフカットとなりますので、もちろんそれを見ることは出来ません。
中に水を含んだままとなっているカルセドニーさんも後日改めてご紹介させていただきますd(^-^)ネ!!
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こちらは表面をポリッシュせず、原石のままの状態を残したハーフカットの石さんです。 こちらも005番と同じように縞模様が一直線になっている部分があります。 波打つような模様は006番の石さんそっくり@^^@ ![]() |
一直線の模様の部分は、この石さんの成長過程でいうと最終段階に近いのかな? 最後に出来上がる部分は沈殿のような作用によって 徐々に降り積もるように出来上がったように見えますd(^-^)ネ!! そして最後の仕上げに水晶の結晶が出来上がった。。。 太古の昔・・・どれほどの長い時間をかけてこのような姿になったのか、 今のTerra*には想像するだけでも大変なことですが・・・ 今、ここでご紹介出来ることに喜びを感じたいと思います。 石さんたち!!ようこそTERRA-WISH号へ!! そして新たなる旅へ・・・行ってらっしゃい@^^@ |
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